ニューホライズン教科書1年生 レッスン 12, UNIT 4, PART 2

Asking and answering, How many…? 今回は、英語学習者が最も間違えやすい「名詞の複数形」について勉強します。 番組でも述べているように、日本語では、モノが2つ以上であっても、名詞自体が変わる事はありませんね。 でも、英語では名詞が複数の場合、複数形のSを最後につけなければならないんですよね。 私たち日本人は、そんな習慣を持っていないので、日本語から英語に頭で変換すると、つい、このSを忘れてしまいます。 そこでMichael先生からとても良いアドバイスがありました。 「名詞は寂しがり屋さん😢」🧐🧐むっむっ!どんな意味なの?と思われた方、 番組を見ていただけるとわかります。 ぜひ、この謎のメッセージを解読してください。 25年以上、主に日本人の生徒さんに英語を教えてこられたMichael先生だからこそ気づく、英語学習のヒントを、これからもニューホライズンの教科書を通して、お伝えしていきたいと思います。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 11, UNIT 4, PART 1

今回は、可算名詞の場合、最後にSがつくというルールを説明しています。 可算名詞、不可算名詞というのは、日本語にはない概念なので、これから先もいつも迷うところだと思いますが、辞書や、Googleなどで調べて、自分のものにしていっていただけるといいなぁと思います。 それから英会話や、英作文の時、名詞にSをつけることをつい忘れてしまいがちです。 なので、いつもMichael先生がおっしゃるように、身近なもので、それを英作文し、その都度1つだったらSをつけない、2つ以上だったらSをつけるという風に、英語の感覚を自分のものにしていくのが1番の練習です。 . それから、ここでは、 I want to OOO, please. という文を紹介していますが、 I would like to OOOO という文も、丁寧な依頼として会話ではよく使われることをお伝えしています。 . 文法のルールは、教科書とにらめっこして暗記するだけより、実際にそのルールに基づいて、英作文をしてみる、口に出してみることがとても有効だと、いつもMichael先生がおっしゃっています。 私も、いつも英語と日本語の両方を呟きながら暮らしています。 ぜひ皆さんも試してみて下さい。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 10, UNIT 3, PART 3

皆さんこんにちは。 今回のレッスンは、一般動詞の否定文になります。 いつもMichael先生がおっしゃっていますが、とにかく、英語は書いて覚える以上に、口に出して、自然な響きを頭に覚えさせてしまうのが、近道なんですね。 日本人が、なかなか自分のものにできない、主語が3人称単数のとき、動詞にSをつけるというルール。 私も、話していると、時々忘れてしまう時があります。 なので、自然に話していても忘れないように、もっと英語を話して練習しなくてはと思います。 皆さん、一緒に頑張りましょう。 他にも、会話文の中で “just a little” というフレーズを紹介しています。 野球について詳しいですか?と尋ねられたとき、「いゃあ、ちょっとだけどね」と言いたい時や、 もっとおかわりはいかがですか? ときかれて、「ほんの少しでいいです」 なんて言う時、この、just a littleはとても便利な表現ですね。 どんなことでも構いません。分からないことがありましたら、ぜひコメントをお寄せください。 また教科書の例文から、自分で書いてみた文章など、何でも構いませんので、お便りください。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 8, UNIT 3, (pg 39) Play, Do, Go for Sports

みなさん、こんにちは。 今回もとても楽しい内容になっています。 皆さんの中には、部活動でいろいろなスポーツをしている子供達も多いと思いますが、水泳や、剣道、柔道の場合、英語でどんなふうに表現したらいいのか分かりますか? Playじゃないの?と思ったみなさん、ぜひ今回のプログラムを見てください。☺️ どんなスポーツに、Playという動詞が使えるのか分かりますよ。 それから、日本でも、大好きな人も多いピザ🍕ですが、それをそのままの発音で言ってしまうと、英語圏では、イタリアのとても有名な建物を想像してしまう方が多いそうです。それはどんな建築物なのでしょう? 英語のピザの発音も、一緒に練習しましょう。 何か疑問に思うこと、マイケル先生にきいてみたいなぁと思うことがありましたら、ぜひ日本語で構いませんので、コメントでお寄せください。😉 (Tower of Pisa edited by Johann H. Addicks (Photography of Johann H. ADdicks) CC-BY-SA-3.0 (http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/)], via Wikimedia Commons)

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 7, UNIT 3, PART 1A

みなさん、こんにちは。 いつもご覧になってくださり、ありがとうございます。 私達は、中学生の皆さんに、この番組を通じて、英語の楽しさを感じ、使える英語を学ぶ喜びを体験してほしいと願って、毎回作っています。 ぜひ、毎日の暮らしに、英語を使ってみてください。 その小さな一歩が、あなたの英語を確実に上達させてくれます。 今回も楽しいレッスンになっています。 とくに、音読に力を入れたい方は、ぜひ、私がMichael先生の隣でしているように、少し遅れてカバーするように言ってみてください。 英語は、毎日練習することで、体が自然に、そのリズムや発音を覚えていきます。 皆さんは、もう忘れてしまったかもしれませんが、母国語である日本語を学び始めた時も、やさしい文章を音読するところからスタートしています。 英語も同じ。ぜひ、毎日、何かをしながらでもいいので、ブツブツ英語で呟いてみてください。教科書の音読は、自然に脳が覚えてしまうので、テストの対策にもバッチリですよ。 それから、外国から来たお友達と初めて会った時、相手の名前がよく聞き取れなかったら、どんなふうに尋ねればいいのかをMichael先生が教えてくれています。ぜひご覧になってください。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 5, UNIT 2, PART 2 32 ページ

This is…Is this? この回では、be動詞使った疑問文とその答えを紹介しています。 そしてNoと答えた時、英語の場合はその理由を必ず述べるように、マイケル先生がおっしゃっています。それも英語の文化なんですね。 そして、教科書にはありませんがどちらかわからない時、英語で何と言うか説明しています。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 4, UNIT 2, Part 2

Is this…? Yes, it is No it is not この回では、be動詞使った疑問文とその答えを紹介しています。 そしてNoと答えた時、英語の場合はその理由を必ず述べるように、マイケル先生がおっしゃっています。それも英語の文化なんですね。 そして、教科書にはありませんがどちらかわからない時、英語で何と言うか説明しています。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 2, UNIT 1, PART 2~3

相手の出身地を尋ねるたり、また、自分が尋ねられたときに答えられるようになる。 “Yes, I am.” “No, I am not.” “No, I’m not.”の発音のポイントを、リンキングも含めて紹介しています。