ニューホライズン教科書1年生 レッスン 4, UNIT 2, Part 2

Is this…? Yes, it is No it is not この回では、be動詞使った疑問文とその答えを紹介しています。 そしてNoと答えた時、英語の場合はその理由を必ず述べるように、マイケル先生がおっしゃっています。それも英語の文化なんですね。 そして、教科書にはありませんがどちらかわからない時、英語で何と言うか説明しています。

ニューホライズン教科書3年生 レッスン 3, UNIT 1, Part 2

8ページの会話 the Dialog “How About” の発音 を聞くと、「まるで中華料理なメニューにありそうですね!」っと、マイケル先生がおっしゃっています。 「情報を求める」となると、堅苦しくて使いにくいですが、「あなたはどう思う?」と言う時、このhow about you ? を、気軽に使ってみてください。

ニューホライズン教科書2年生 レッスン 3, UNIT 1, Part 2

今日は8ページです! Dialogの音読練習を一緒にしましょう。 マイケル先生のモノマネもとても楽しいですよ。 音読をするときは、自分がその登場人物になって言ってみるといいですよ。 大丈夫、誰も聞いていませんから、恥ずかしがらないでください。 私が中学生の時疑問に思っていた、just a second vs. just a minuteの違いも、マイケル先生に質問しています。さぁ違いがあったのでしょうか? またこれはアメリカの文化になるのですが、アメリカ人は人のことをよく褒めます。褒めることからコミニケーションをスタートさせる、そんな文化なんですね。 そして褒められたとき相手に言セリフも、日本人とは大きく異なっています。 皆さんも、もし英語で褒められたら、素直に、Thank you!と言ってみましょう。きっとそこから素敵なコミュニケーションがスタートすると思います。

ニューホライズン教科書2年生 レッスン 1, UNIT 0, PART 1~2

アメリカの学校では有名なshow and tellをする事で、1年生で習った過去形を使い、自分の体験したことを紹介できるようになる。 他にも、英語の文章の組み立て方のコツ、マイケル先生の音読レッスン、咲の春休みの思い出に対する⭕❌クイズも出題しています。