ニューホライズン教科書2年生 レッスン 4, UNIT 2, PART 2 (PAGE 9)

過去進行形 vs. 過去形 ここでは、過去進行形にできる動詞とできない動詞があることを説明しています。 そこから、過去進行形と過去形のニュアンスの違いが少し見えてくると思います。番組をご覧になって発見してみて下さい。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 4, UNIT 2, Part 2

Is this…? Yes, it is No it is not この回では、be動詞使った疑問文とその答えを紹介しています。 そしてNoと答えた時、英語の場合はその理由を必ず述べるように、マイケル先生がおっしゃっています。それも英語の文化なんですね。 そして、教科書にはありませんがどちらかわからない時、英語で何と言うか説明しています。

ニューホライズン教科書3年生 レッスン 3, UNIT 1, Part 2

8ページの会話 the Dialog “How About” の発音 を聞くと、「まるで中華料理なメニューにありそうですね!」っと、マイケル先生がおっしゃっています。 「情報を求める」となると、堅苦しくて使いにくいですが、「あなたはどう思う?」と言う時、このhow about you ? を、気軽に使ってみてください。

ニューホライズン教科書2年生 レッスン 3, UNIT 1, Part 2

今日は8ページです! Dialogの音読練習を一緒にしましょう。 マイケル先生のモノマネもとても楽しいですよ。 音読をするときは、自分がその登場人物になって言ってみるといいですよ。 大丈夫、誰も聞いていませんから、恥ずかしがらないでください。 私が中学生の時疑問に思っていた、just a second vs. just a minuteの違いも、マイケル先生に質問しています。さぁ違いがあったのでしょうか? またこれはアメリカの文化になるのですが、アメリカ人は人のことをよく褒めます。褒めることからコミニケーションをスタートさせる、そんな文化なんですね。 そして褒められたとき相手に言セリフも、日本人とは大きく異なっています。 皆さんも、もし英語で褒められたら、素直に、Thank you!と言ってみましょう。きっとそこから素敵なコミュニケーションがスタートすると思います。

ニューホライズン教科書3年生 レッスン 2, UNIT 1, PART 1

英語の受身形は、どんな時に使われるのでしょうか? 実際の英会話では、誰がその行為をしたのか分からないときに、 この受け身表現がよく使われると、マイケル先生が説明しています。

ニューホライズン教科書2年生 レッスン 2, UNIT 1, PART 1

過去形表現を学習することで、人やモノに対して、以前との違いを説明することができるようになる。 教科書にあるように、セールでモノが値下がりしたときに、この会話表現をよく使います。

ニューホライズン教科書1年生 レッスン 2, UNIT 1, PART 2~3

相手の出身地を尋ねるたり、また、自分が尋ねられたときに答えられるようになる。 “Yes, I am.” “No, I am not.” “No, I’m not.”の発音のポイントを、リンキングも含めて紹介しています。

ニューホライズン教科書2年生 レッスン 1, UNIT 0, PART 1~2

アメリカの学校では有名なshow and tellをする事で、1年生で習った過去形を使い、自分の体験したことを紹介できるようになる。 他にも、英語の文章の組み立て方のコツ、マイケル先生の音読レッスン、咲の春休みの思い出に対する⭕❌クイズも出題しています。