ニューホライズン教科書1年生 レッスン 10, UNIT 3, PART 3

皆さんこんにちは。
今回のレッスンは、一般動詞の否定文になります。
いつもMichael先生がおっしゃっていますが、とにかく、英語は書いて覚える以上に、口に出して、自然な響きを頭に覚えさせてしまうのが、近道なんですね。
日本人が、なかなか自分のものにできない、主語が3人称単数のとき、動詞にSをつけるというルール。
私も、話していると、時々忘れてしまう時があります。
なので、自然に話していても忘れないように、もっと英語を話して練習しなくてはと思います。
皆さん、一緒に頑張りましょう。

他にも、会話文の中で “just a little” というフレーズを紹介しています。
野球について詳しいですか?と尋ねられたとき、「いゃあ、ちょっとだけどね」と言いたい時や、
もっとおかわりはいかがですか? ときかれて、「ほんの少しでいいです」
なんて言う時、この、just a littleはとても便利な表現ですね。
どんなことでも構いません。分からないことがありましたら、ぜひコメントをお寄せください。
また教科書の例文から、自分で書いてみた文章など、何でも構いませんので、お便りください。
BOOK-01-LESSON-10-UNIT-3-PART-3

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